お客様の思いをカタチにするため、専任デザイナー制を採用しています。

私たちは全てのリノベーション相談について専任デザイナー制を採用しています。
他社では相談受付・設計・工事管理など別々の部門や別会社が行う場合もありますが、それではお客様がお持ちのイメージをうまくカタチにすることは難しいと考えます。その為、私たちは最初の御相談から設計・工事管理に至るまで専任デザイナーが一貫して対応し、お引渡しまで責任を持ってご対応いたします。


お困り
 

 



STEP 1     まずは、ご相談ください。
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ご相談のポイント
●ご相談を頂く際にはご要望や物件情報をご準備ください。

建物の種類・用途や築年数など。
当該建物の所在地・建築場所。
見た目の上でのお困り事や機能の上でのお困り事。
ご予算。
工事の希望完成時期。
お打合せ(ヒアリング)の希望日時(第三希望あたりまでご用意ください)。

TEL: 03-6685-7050   お問い合わせ

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STEP 2     ヒアリング

ヒアリングのポイント
● ヒアリングに臨まれる際には可能な範囲でご用意できる資料をご準備ください。

建築図面(敷地図・測量図・配置図・建物平面図・建物設備図・建物パース図など)。
現地のお写真(色々な角度や要所のアップ・前面道路やお隣の敷地との関係性など)。

ヒアリングのポイント
● ご相談の際にお聞きした内容を、あらためて詳しくお話させて頂きます。

ご希望を元に大まかなデザインイメージや必要な機能性のすり合わせ素材の選択など。
希望のご予算とご提示する概算予算とのすり合わせ。

ヒアリングのポイント
● 具体的なプランニングに進むかどうか、ご決断ください。


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STEP 3     現地調査

現地調査のポイント
● ヒアリングの席ではお伝えしきれなかったことがあれば全て確認し、報告・相談いたします。

現地調査のポイント
● 現地調査には可能であれば同行ください。

現地の既存物の状況。
建築図面に反映されていなかった物の状況・現実と図面との誤差。
当該建物の現在の利用状況。
既存樹木の健康状態。
近隣環境や道路状況など。

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STEP 4     プレゼンテーション

プレゼンテーションのポイント
● 具体的にご提案書を作成いたします。

全体のイメージ提案書。
デザインコンセプト
ゾーニング提案書。
各部位のイメージ提案書。
平面・立体面・各方面からのイメージパース。
使用部材・マテリアル提案書。
お見積書。など

プレゼンテーションのポイント
● 基本的にご提案資料はご契約後のお渡しとさせて頂きます。


TEL: 03-6685-7050   お問い合わせ